☆国の重要伝統的建築物群保存地区に選ばれた「大杉養蚕住宅群」や「名草神社」を1日で巡るコースです♪
🍁紅葉の色づきと養父の伝統を味わうやぶもみじ号。 国指定の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれた「大杉養蚕住宅群」を見学できます✨ 日本一高い場所にたたずむ「名草神社三重塔」や兵庫県下でも有数の紅葉の名所として知られる「養父神社」を効率的に巡れるまさにこの時期必見の観光コースです。
※注意事項 名草神社の境内までは坂道や階段が続きます。ご参拝の際は足元にご注意ください。
【大杉養蚕住宅群】 かつて養蚕が盛んだった頃の養蚕住宅が多く残る大杉地区のまちを、ガイド付き(有料)で見学できます。 国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれており、地区内には、築150年以上の古い養蚕住宅が生まれ変わった分散ギャラリー養蚕農家や「木彫フォークアート・おおや」の入賞作品が展示されている木彫展示館などがあります。
【道の駅ようか但馬蔵(たじまのくら)】 蔵をイメージした建物が特徴的です。お土産が充実していて、地元の生産者から毎日届く新鮮な野菜なども豊富に販売されています。レストランでは特産の「八鹿豚」や「朝倉山椒」を使用した料理も楽しめます。
【養父神社】 但馬五社の一つ。農業の神様として知られています。兵庫県有数の名所と言われる紅葉は、朱塗りの橋との競演が最大の見どころです。
【名草神社・三重塔】 名草神社は、五穀豊穣をつかさどる名草彦大神を主祭神としています。 平成27年に開始した本殿や拝殿の保存修理工事が終了し、江戸時代の色彩が再現されています。 また、日本一高い場所にあるといわれる三重塔は、島根県出雲大社に建立したものと伝えられています。 出雲大社の本殿の柱に妙見杉を提供した縁で、塔は日本海を船で運ばれました。軒隅には「見ざる・言わざる・聞かざる・思わざる」を表した4匹の猿の彫刻があります。
★ご購入についてのご案内★ たじまわる「やぶもみじ号」は予約優先制となっております。当日空席があればご予約なしでもご乗車いただけますが、満席の場合はご乗車いただけない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
★当日乗車★ 現地でご購入される前に、乗車の可否をご確認の上ご購入ください。

国の重要伝統的建築物群保存地区に選ばれた「大杉養蚕住宅群」や「名草神社」を巡ることができる観光バス「たじまわる」の1日乗車券です。

養父神社

三重塔

名草神社

道の駅ようか但馬蔵

木彫フォークアート

国の重要伝統的建築物群保存地区に選ばれた「大杉養蚕住宅群」や「名草神社」を巡ることができる観光バス「たじまわる」の1日乗車券です。